美白成分トラネキサム酸
- 厚労省が認可している日本発の美白成分
- メラニン生成指令をブロック
- 高い安定性・安心な成分
- シミや肝斑のケアのため美容皮膚科で治療用として使用
抗炎症成分グリチルレチン酸ステアリル
- 甘草由来の成分
- 紫外線による炎症を防ぐ
- 肌あれのない、なめらかな肌をつくる

¥11,000(税込)
0ポイント獲得できます
紫外線ダメージを徹底ケア、際立つ透明美肌へ。
メラニン生成の初期段階にアプローチ。シミ・ソバカスを防ぎ、透明感あふれる肌に導きます。
医薬部外品
・有効成分:トラネキサム酸、グリチルレチン酸ステアリル
・5つのフリー処方(合成香料・合成着色料・紫外線吸収剤・合成ポリマー・鉱物油不使用)
内容量:30g
有効成分:トラネキサム酸、グリチルレチン酸ステアリル
その他の成分:植物性スクワラン、メチルポリシロキサン、2-エチルヘキサン酸セチル、グリセリンモノ2-エチルヘキシルエーテル、デカメチルシクロペンタシロキサン、ポリオキシエチレン・メチルポリシロキサン共重合体、ジメチルジステアリルアンモニウムヘクトライト、精製水、ポリエチレングリコール20000、ポリエチレングリコール1500、メタリン酸ナトリウム、濃グリセリン、ジプロピレングリコール、1,3-ブチレングリコール、ポリオキシブチレンポリオキシエチレンポリオキシプロピレングリセリルエーテル(3B.O.)(8E.O.)(5P.O.)、フェノキシエタノール、リン酸L-アスコルビルマグネシウム、アルブチン、プラセンタエキス(1)、アルピニアカツマダイ種子エキス、N-アセチルチロシン、ボタンエキス、カッコンエキス、キウイエキス、チンピエキス、プルーン酵素分解物、d-δ-トコフェロール
*クリアクレンジングウォッシュを除く *ホワイトニング、美白:メラニンの生成を抑え、シミ・ソバカスを防ぐ。

配送
全国一律880円/北海道・沖縄・離島1,650円。 33,000円(税込)以上で送料無料。
お支払い
クレジット・代引(手数料無料)・銀行振込
発送目安
ご注文日の翌々営業日
(弊社休業日を除く)
素肌の透明感を決定づける要素へ多角的にアプローチ。
肌環境を整え、紫外線ダメージを寄せつけない肌へと導きます。
*クリアクレンジングウォッシュを除く ※ホワイトニング、美白:メラニンの生成を抑え、シミ・ソバカスを防ぐ。
有効成分2種配合、さらに3つの成分で美白をサポート
※部分品の有効成分ではありません。

プラセンタは、アミノ酸とミネラル等を豊富に含み、肌のターンオーバーを促進させて、 お肌にハリを与えます。また、メラニンの生成を抑え美白へ導きます。
「乾燥による小ジワ」効能評価試験実施済
エッセンスの効能評価試験では写真判定による結果、2回目の判定で33%、3回目で60%の目じりシワの減少が観察されました。 美白だけでなく、「うるおい効果が小ジワを目立たなくする※効能評価試験実施済」訴求が可能です。
厚生労働省認可の美白有効成分。メラノサイトの活性化を抑制し、シミ・ソバカスの原因の初期段階にアプローチ。白く澄みわたる透明感をもたらします。
古くから薬草として使用されている甘草由来の成分。紫外線ダメージによる炎症やニキビによる肌荒れをケアし、健やかな肌に整えます。
メラニンを生成する酵素「チロシナーゼ」の働きを阻害し、過剰なメラニンの生成を抑えてシミ・ソバカスを防ぐ効果があります。
ビタミンCを角層のすみずみまで届け、持続的に働かせてメラニンの生成を抑えます。さらに、肌全体のビタミンCの浸透力も高めます。
肌本来の力をサポートし、若々しいハリに満ちた、輝きあふれる肌へと導きます。
メラニン生成のブレーキシステムである「PLD1シグナル」に働きかけ、シミ・ソバカスの原因をスタート段階で速攻ブロックします。
紫外線、年齢などによる肌のくすみにアプローチし、みずみずしく透明感のある肌へ。
株式会社ドクターセレクト
ブランディングプロデューサー
Nakajima Yumiko
外資系メーカーを12年間務めたのち、現在はドクターセレクトにて、スキンケアやサプリメントなどの開発・企画するブランディングプロデューサー。また、テレビでも美容コーナーを受け持つなど、様々なサポート・アドバイスを行う美容インストラクターやメイクアップアーティストとしても活躍。
医療法人社団 育麗会 理事長
椿クリニック 総院長
Tanabe Toshinari
1988年 埼玉医科大学 卒業
1996年 大手美容クリニック 勤務
2007年まで技術指導医として活躍。
2007年 「はなえクリニック 美容皮膚科」開設
2013年 医療法人育麗会理事長・総院長就任
2014年 銀座TSUBAKIクリニック院長就任
2020年 椿クリニック名古屋院院長就任
2022年 椿クリニック心斎橋院院長就任